スパロボKやってます(無事予約特典もゲットできました)。ネタバレを避けるため、極力攻略サイトは見ていません。攻略ペースは遅めです。
【クリア】
第11話後編まで
【総ターン数】
75(全滅プレイ無し)
【お気に入りに選択した作品】
・電脳戦記バーチャロン マーズ
・蒼穹のファフナー
・バンプレストオリジナル
バーチャロンは次の話でやっと出そうですが、ファフナーは未だに参戦していません。
【Wスロットシステムで手に入れたアイテム】
各シリーズに登場した、バンプレストオリジナル作品にちなんだパーツになっています。GBA版第2次は、さすがに手元にありません;
A:EG装甲(毎ターン自軍フェイズ開始時にHP30%回復)
R:時流エンジン(毎ターン自軍フェイズ開始時にEN30%回復)
OG1:テスラ・ドライブ(移動力+2、運動性+20、飛行+空適応S)
D:レースアルカーナ(ビームコートLv3、分身、毎ターン自軍フェイズ開始時にHP10%回復)
OG2:Z・O・アーマー(HPMAX+2000、装甲+300、EN+150)
J:オルゴン・クラウド(バリアLv3、分身、地形移動コスト+障害無視、毎ターン自軍フェイズ開始時にEN10%回復)
【撃墜数トップ3】
1st:ミスト・レックス 55 / Lv16
2nd:兜甲児 42 / Lv12
3rd:ヴァン 41 / Lv15
一応撃墜数1位のミストですが、レヴリアスの性能がリアル系なのに、ミストの精神コマンドがスーパー系(集中なし)とちぐはぐ。アンジェリカのセリウスや、シェルディアのセリウスIIとの合体攻撃は強力ですが、必要気力が130と高いのがネック。今のうちから鍛えておいて損はないでしょうけど。
甲児のマジンガーZもまだ本来の実力を発揮できない状態なので、撃墜数の割にはあまり活躍している印象がありません。ヴァンのダン・オブ・サーズデイは接近戦専門ですが、クリティカル出しまくり、武器の消費EN低めで無改造なのに大活躍です。
版権系だと他にゴーダンナー、ジーグ、ガイキング、キングゲイナーなどが活躍中です。特にジーグは武器や運動性に改造を施し、テスラ・ドライブを装備させているので、空中の敵だろうとジーグブリーカーで「次の相手はどいつだ!!」を連発。ブリーカーは気力不要なのも有難いです。気力が上がるのがもう少し速ければ、銅鐸パワーも発動させやすくなるんですが…
【ストーリー】
11話まではガイキングがメインっぽい展開でした。
序盤から展開が速く、あちこちの世界に飛ばされまくってますが、収拾がつくんでしょうか…(Zの序盤もこんな感じでした)
【戦闘アニメ】
今回、カットインのアニメがかなり強化されていますね。主役機から脇役機に至るまで、殆どの味方機体はトドメ専用演出が1種類はあります。
Zから続投したキングゲイナーなども、アニメ演出は変化が見られます。
【気がついた点など】
・修理装置・あるいは補給装置を持つユニットが非常に多く、回復にはさほど困りません。更に小隊システムと同様にこれらを持つ自機やパートナー機は、毎ター
ン双方のHPやENが10%回復します。特にセリウス&セリウスIIは修理装置と補給装置両方を完備していて、援護防御とシールド防御もあるので
サポートに最適です。
・合体攻撃の威力がかなり高いです。無改造で攻撃力5000以上は当たり前。
・合体ユニットを別々のパートナーユニットに編成して合体後分離すると、どれだけ距離が離れていてもそれぞれのパートナーユニットの元へ戻っています。
・今回も連続ターゲット補正あり。1回攻撃される度に回避率が-10%。どうやら、今回の連続ターゲット補正は回避時しか判定されないようです。さらに自軍フェイズでの回避後、敵軍フェイズになると既に10%の補正が入っていることから、持続がこれまでの1フェイズから1ターンに延びた模様です。敵の数は序盤から多いので、ザコ潰しを速攻でやらないとリアル系は厳しいです。
・50機撃墜してもエース認定されない?(ミストの気力がトップエース分しか上がっていない)
・Zの影響なのか、機体の地形適応が全体的にシビアです。戦闘機系は陸B~Cが多め。
・装甲が硬い機体だと、底力が低レベルでもかなりの粘り強さが。
・改造費が全体的に高いです(ほぼZ基準なので、特に装甲が非常に高額)。ただし、お気に入りで伸ばした11段階以上の改造費に関して言えば、むしろ安くなっています。
同日追記:総ターン数を追加。全滅プレイは行わない方針です。
同月24日追記:連続ターゲット補正と改造費について更新。
最近のコメント