本放送配信サイト:音泉
スポンサー:Purple Software・ぱれっと
パーソナリティ:荻原秀樹、風音(敬称略)
一般販売価格:3000円(税込)
ネトラジ番組感想復帰に向けてのリハビリのつもりだったんですが
あまりにも長くなってしまったため、前後編に分けました。
【POWER充電☆ほめたおSO!】
風音様がメインボーカル、荻さんがバックのEDテーマ
『ゆーき☆わくわく』の荻さんメインバージョンです。
ビジュアル系を志向する荻さんらしく、ギターが。
歌も、前向きに風音様をほめたおSO!と言う感じでノリノリです(謎)
途中、英語をすらすら歌う風音様…どれだけ噛んだんでしょうか(ぉ)
本編でも最近聴くようになりました。今後は交互に流すんでしょうかね?
【オープニング】
前回(Vol.3CD特別編)の北海道旅行のように
飛行機の音から始まり、沖縄に来たというお二人ですが…
実際はスタジオ内で効果音を鳴らし、それっぽい会話をして
行ったふりをしているだけでしたw
今回は、ゲストはいません。今の所、CD特別編で
ゲストが来たのは前回のみるさんだけですね。
(Vol.5では、一色ヒカルさんが来てくれます♪)
【のびるちゃんのほめてくれ】
前回の特別編ではなかった『ほめてくれ』ですが
晴れて今回復活です。
特別編では、荻さんが投稿するのが恒例となっています。
まだ公式ページに「ほめらじやってます!」と
書いていませんでした…
の「荻さん…頼むよ(--)」
×今回の成長:-1129デシリットル
荻さんの誕生日は「いい肉の日」です。試験にも出ます(嘘)
ちなみに11月22日はルールの日だそうで。
今年の誕生日近くの配信回でも、風音様はしっかり触れておられました。
【フリートーク】
雨が降ってきた!夏なのに雹が降ってきた?
波の音が!…もちろんみんな演出ですw
スタッフが箱に豆を詰めて振ってたとか。
収録されたバックナンバーを振り返るお二人(CD特別編では定番となっています)。
自分はこの時期までの放送は、生で聴いておりません;
リスナーになったのは、Vol.5の収録回に入ってからですね。
#41・#42は、さくらがわシュトラッセさんの初ゲスト回(ぉ)。
正しくは桜川未央さんです。
よく聴いてみたら、最初は風音様に「さくらがわみお」と呼ばれてました。
#41のエンディングで「さくらがわシュトラッセ」の名が付いたんですね。
その手の業界では、かなり影響力の強いほめらじ。
桜川さんの再出演時には「色々な所で言われてる」と漏らしていたり。
テックジャイアン10月号では、風音様や桜川さんなど旬の声優さんの特集が組まれ
付属DVDでもインタビューがありましたが、そこであだ名を聴かれた時にも
「…さくらがわシュトラッセです!(-_-)」と答えていましたねw
桜川さんと言えば、毎朝ホットケーキを食べるキャラであることも判明。
毎日夜にチンして5枚焼き、朝の分もそれを食べて安く済ませるとか。
荻さんからは「バッカじゃねーの!?」と言われてましたけど。
初めての収録回では、一緒に花林糖を食べてきたと言っておられました☆
「訳分からないのは計算のうちです☆」と言い張る風音様。
毎回のように台詞を噛みまくり、テンプレ文すら噛みまくると言うあり得なさが
リスナーやゲストに受け、遂にはキレイな遠野そよぎお姉さんから
「噛み様」の称号を頂くまでになりました。
荻「こないだですよね、噛み噛みの所、ラジオの中であの~『噛み様』と」
風「あ、ありがとうございます」
荻「崇められるようになりましてね、ま、世の中で言う一般の人たちの神棚ですよね」
風「あ、じゃあお賽銭はあの、札でしか受け付けません☆」
荻「(笑)お札ですか…」
風「札官お願いします」
荻「札官…あーしかもユキチ大歓迎みたいな?」
風「大歓迎!ユキチオンリー☆」
荻「(苦笑)なんで、何でですか!噛んでおいて金をくれって、おかしいじゃないですか!」
風「あははははは~♪」
開き直ってユキチ集めの手段にしてしまおうとする風音様(笑)
書く側としても、風音様がユキチに拘る部分は外せません。
#43・#44は『りんごたん』『Miss.Mac』こと、青葉りんごさんのゲスト回。
とにかくハイテンションなお方でした。
りんごたんが来ると、荻さんがドSモードになり
風音様が突っ込みを入れながら進行するという、普段とは逆の展開に。
「りんごたんと呼んでくれ!」と言われても
本番中は全く呼ぼうとしなかった荻さんでしたが…
終わった後にスタッフとラーメン食べに行ったそうで、
そこではみんなと一緒に「りんごたん」と呼んでいたとか(笑)
風「おかしい!本人の前で言ってあげて下さいよ(怒)」
荻「だから、本人の前でラジオの前で言うのはムカつくんですよ」
風「えー」
(この間の会話がちょっと聞き取れませんでした;)
荻「いやーでも、好きか嫌いかって聞かれたら嫌いですけどね♪」
風「わー!言った!」
荻「(笑)嘘ですって!ね、でも、こういうことが言えるゲストって言うのも、ね、青葉りんご先生だけですからね」
一応尊敬はしているらしいです(笑)
#46・#47では「倉たろう」こと、倉田まりやさんが登場。
荻「不思議なキャラでしたねー」
風「え?」
もう忘れてしまったんですか(笑)
倉田さんと競演する機会が限られる以上、ある程度仕方ないとは思いますけどね。
倉田さんは、上目遣いをすることが多いとか。
風音様にもそれをやって貰おうとする荻さん。
当の本人は、ギロリとなってしまうからと嫌がりますが
結局やってくれるという…いい人だ(もちろん見えませんが)。
僅かな沈黙を経て、大ウケする荻さん(笑)
ツンツンらしいです☆
倉田さんとキンタさん(ぉ)がパーソナリティのGalge.comラジオでも
風音様が33回目にゲストとして呼ばれたことがありました
(聴きました。現在でもDL可能です)。
そこでも倉たろうに上目遣いをされたという風音様は…
風「そこでたまらず『そんな目通じないよ!』」
荻(笑)
風「『あたしに上目遣いをしても通じないわよっ!』て」
荻「(苦笑)こえ~なぁ~;酷い先輩ですねー…でもどっちの先輩の方?」
風「あたしの方だと思うんです、あたしの方です、完全に」
荻「あーなるほど、じゃああれですよね、怖い先輩ですね」
風「え~?」
荻「そうでしょ!そんな所!」
風「(笑)こんな喋りやすい先輩いないと思います!」
荻「…はぁ?………こんなに態度のデカい後輩もそうそういないと思いま~す!」
風「(笑)そんなことない!あーじゃあ、ちっちゃくなってればいいですか!」
荻「(苦笑)…だからさぁ、その言葉遣いがカチンと来るんだよ;」
(二人共笑。机を叩く荻さん)
荻「(笑)ちっちゃくなってればいいんですかぁ?」
風「(小声で)…ちっちゃくなってりゃいいですか…」
荻「(笑)どうやって…顔がさ…(笑)顔は活き活きしてるんだけど、なんか変だよね。やっぱり風音ちゃんは、すぐに言うと自然体でいて欲しいんですよ」
風「はぁ~」
荻「まあこれがいいんだろうね」
風「これしかできないんです、と言われて…」
荻「汚ないだろ!本当に!(笑)」
ここで途中の死亡フラグ回を飛び越しまして、1周年記念の話に。
#52・#53では、まきいづみさんと緒田マリさんがお祝いに駆けつけてくれました。
ブックレットなどを見て確認しましたが、構成作家のF林さんが
ドッキリのためだけに本番用の台本を2本用意していたとか。
#53では、五行Mずなさんこと、五行なずなさんがシークレットゲストに
(この方は、ほめらじの超ヘビーリスナーとして有名です)。
何と5人の豪華トーク。暑い暑いって。
まきさんと緒田さんが知っていたかどうかは謎ですが。
隠れていたんですね。
この時期は特にゲストが多かったです。
荻「豪華ですね」
風「ゲストさんが来ると違いますね」
荻「ああそりゃ、やっぱり僕と二人はやばいってことかい?」
風「そんなことないですよ~」
荻「(笑)な゛いですよ~」
風「大丈夫です!」
荻「何がだよ!(笑)」
風(笑)
ほめてってーにもちょこっと触れられました。
次はほめて3(み)ですね。
と、先ほど飛ばした死亡フラグの話題に。
#47「この戦いが終わったら、結婚しよう…なこの番組!」
#48「ここは俺に任せて先に行け!…なこの番組!」
#49「もしかしたら、小さな店を開きたいんだ…なこの番組!」
#50「荻さん、私疲れたよ…何だかとっても眠いんだ…なこの番組!」
#51「ほめらじは滅びぬ!何度でも甦るさ!…なこの番組!」
#52「…番組の最後に、大切なお知らせがあります…なこの番組…」
これだけあからさまなフラグを立て続け、リスナーを翻弄し続けたこの番組。
しかし立てまくると、かえって生存率が上がりそうな気もするんですけどね(笑)。
もちろん、今も番組は続いています。
パチンコやパチスロが大好きな荻さん。#50のフランダースの犬ネタでも…
風「照明されちゃう…聞いてる?」
荻「昇天ね、昇天(笑)。まぁまぁ、あの~パチンコなんかだとね、この言葉が出るとですね、ビッグ…ビッグって言うかね、あの~ボーナスが確定するわけですよ、大当たり確定なわけですよ」
風「はぁ~…はい、はい」
荻「酷い話ですよ…」
風「ホントですよ~」
荻「『死ね、死ね、死ね!!』ってみんな言ってるわけですよ!(苦笑)」
風「もー駄目じゃない」
荻「酷いですよ!本当に(笑)」
パチンコでフランダースの犬があったというのは初耳でした。
ちなみに#53では、パチンコやパチスロを止められない荻さんへ
風音様から「荻さん…(笑)荻原さん、やっぱり金銭感覚がおかしいよ!なこの番組!」と言われてます。
この死亡フラグの案は、やはり構成作家のF林でした。
ほめらじで妙な小芝居がある場合、大体この人が関わってます(笑)
そして、荻さんと風音様もそれに合わせようと…
この時期の番組紹介はリアルで見ていないので、よく分からないですが
サプライズとしてカウントダウンがあったみたいです。
しかし「あと○回」というカウントダウンの後ろに「?」を書くのを忘れてしまい
リスナーから「本当に終わるんですか!?」との声が殺到したということです。
荻さんは、ちょっと失敗したなぁと後悔していましたが
風音様は反応があるのが嬉しいとか…
荻「ありがたいことに皆さん応援してくれましてですね、好評なんですよ」
風「ありがとうございま~す☆」
荻「ねぇ~。あの~、結構俺たちが適当にワイワイギャーギャー騒いでるだけなところもありますけれども、それを聞いて皆さん楽しんでくれてるということなんでね~」
風「うーん、はーい」
荻「どうですか、嬉しいですねやっぱり?」
風「…あのー眠いです;」
荻「…はぁぁぁぁぁぁ~~~~!?Σ( ̄□ ̄;)」
風「…やばい…(笑)今うんと眠気がしました…」
荻「何だ!何で涙目なのかなーってお前っ」
風(笑)
荻「泣きそうな所じゃなくて…ただ単に…あくびかましてただけか!!(笑)」
風「すっごい眠くて…;」
荻「『みんな嬉しい!(;_;)』とかじゃねえのかよ!!(苦笑)」
風「ごめんなさい、眠かったんです;はい…」
荻「いやーホントにあのこれはあれだ、これはアレだな…」
風「3度目には、3度目には、涙が出る…(苦笑)」
荻「いいよもう…いいよ。もう、天に召されてしまえよ(苦笑)」
風「嫌ですよ!私は生き抜きますよ!(笑)」
荻「生き抜いてくれよ!」
風「はい、はい」
まだ特別編全体の半分も行っていないのに…
日々の激務でお疲れだとは思うのですが。
最後になっても、風音様の逆走は止まりません☆
荻「どうですか、振り返ってみて?」
風「あぁ~…」
荻「約三ヶ月、四ヶ月分ですかね?」
風「そうですねぇ~…うーん、何だろ…こうまともなゲストさんがいない気がします」
荻「ひでえ…;酷すぎ…お前本当に失礼だよな!!(苦笑)」
風「あ~…これが、これが失礼だって言われるんですね(汗)」
荻「そうだね、うん」
風「あの~言葉を変えましょう」
荻「どう変えてくれ」
風「『愉快なゲストが多い』、です…」
荻「(苦笑)変わんねえな…」
風「え?」
荻「変わんねえよ!だから『愉快な動物たち』みたいな扱いだよね、酷すぎだよね!(苦笑)」
風「面白い?」
荻「面白い?ああ~…」
風「普通じゃない?」
荻「普通じゃない…戻ってる(苦笑)」
このあと「個性的」と表現する風音様ですが、バックナンバーのサンプルはゲストの皆さんに
あとで事務所を通じてパッケージとして送るとのことで…後の祭りです(笑)
【Pタンのほめてくれ】
CD特別編のお約束で、投稿者は風音様。
「もう、噛みません」と言う風音様ですが…
P「絶対噛む!!無理だろ…これ…なぁ;」
○今回の成長:1.5cm
【クイズほめらじあ】
風「お送りしております、ほめられてのびるらじおPPおまけCD!」
荻(笑)
風「…言えた;」
荻「それだけじゃないでしょ?」
風「え?」
荻「こっからじゃあ試しにですよ、この後ね、Pタンに宣言していましたけど」
風「はい」
荻「え~絶対噛みませんと、もう一生噛みませんと…」
荻&風(笑)
荻「ね?ほめてください、プラスにしましたからね?Pタンの感想」
風「ああ、そうですね」
荻「ほめてあげましたからね?」
風「はぁ~い」
荻「絶対に噛まないで、あの~これから一生送って頂くということなので」
風「ああ~…;」
荻「頑張ってくれ…ああ~、ああ~じゃないですよ!(苦笑)」
「たった3問で業界の頂点に立てる!」のが売り文句の、
CD特別編のみで行われているコーナーです。
前回(Vol.2)同様、司会は「荻もんた」ですw
「はわわ~」と登場する風音さん。荻さんには突っ込まれてましたが(笑)
前回は残念ながらあと一歩の所でSの頂点を逃がしてしまった風音様…リベンジなるか?
◇第1問
「あなたはファーストフードの店員です。お客さんは何を注文しようか迷っています。そうゆう時、どう声をかけますか?」
A:こちらの新製品『テラバーガー』がお勧めです
B:本日はとても暑いので、アイスコーヒーはいかがですか?
C:ご一緒にポテトはいかがですか?
D:早く決めろって言ってんだろ!後ろの客が待ってんじゃねえか!(#-_-)
毎回Dの選択肢がドSなのはお約束です♪
悩む風音様は、オーディエンスを使用。
沢山のお客さんが来ているんですが、全員がDを選択!
しかし、風音様はCを選択。
荻「ファイナルほめほめ?」
風「ファイナルほめほめ…」
荻「ファイナル、ほめほめ?」
風「(笑)…ファイナルほめほめ!」
まずは無事正解。
◇第2問
「あなたは看護婦です。患者さんに上手く点滴の針が刺せません。痛がっている患者さんにどう声をかけますか?」
A:あっ、ごめんなさいっ!次は大丈夫ですから(>_<;)
B:痛いの痛いの飛んでけ~
C:点滴を刺している間、ずっと側にいてあげますねv
D:何度でも刺してやる!ほれ!ほれほれっ!
風音様が読み直す際は、Dに「ここがいいのか!」が追加されました(笑)
荻「あのー勝手に言葉を作らないで下さい;」
今回はオプションに頼ることなく、風音様はAを回答。
その理由を聞かれると…
風「本当ですか?それだったら、第一問の方が言いたいんですけど」
荻「じゃあ第一問から聞きましょう」
風「あ、いいですか?」
荻「はい、どうぞ」
風「『ご一緒にポテトはどうですか?』…ポテトを食べると喉が渇くじゃないですか?」
荻「はい」
風「そうすると、ポテトを注文したのに次飲み物も注文したいなーと思うと思うんですね」
荻「なるほど」
風「と言うわけで、お金が一杯入ってくるんです」
荻「なるほど、ポテトを頼んでまたアイスコーヒーも頼むかもしれない」
風「そうです」
風音様は、目先だけではなく二歩三歩先のユキチまで見ております(笑)
荻「ちなみに第二問の答えは?」
風「んー、なんか色々言われたら面倒くさいじゃないですか。怒られたり『このへたくそ!』とか言われたら」
荻「はい」
風「めんどくさいので『ごめんなさい><』って言っておけば、なんか『あ、大丈夫?頑張って下さい』とか言われそうです」
荻「なるほど」
風「そういうことです」
荻「なるほど…ま、しょうがないなと思わせるためには、一回謝っとけばいいかと」
風「そうです、あ~謝っとけばなんとかなるでしょって(笑)」
荻「……ひでえ…酷すぎ(苦笑)」
風音様の手にかかれば、普通っぽい選択肢でも投げ遣りに(笑)
「自信を持ってファイナルほめほめ!」と言いきる風音様。
これも無事正解です。
◇第3問
「あなたは風音さんです。宝くじで100万円当たりました。あなたならどうしますか?」
A:番組スタッフに焼肉をご馳走する
B:ほめらじグッズを作ってリスナーにプレゼントする
C:ヘリコプターからばらまく
D:誰がやるか!そんなの、私のユキチに決まってるだろ!
是非Dを風音様に読んでくれと言う荻もんた。
風「だ~れがやるか!そんなの私のユキチに決まっているんだろ!!ばーかばーか♪」
そんなノリノリの風音さんへ…
荻「あの~…話は遡りますけれども…え~、これから一生噛まないと言っていた風音さん?」
風「噛んでないですよ?」
荻「私は噛みませんでしたとか…」
風「ううん?(笑)噛んでませんよ?」
荻(手を叩きながら笑)
風「何でですか?私は噛んだと認めまへん」
荻「認めまへんって…(苦笑)」
風「認めませんって言葉がありますね~」
荻「(苦笑)こいつ…;え~是非ですね、え~とCDをですね、チャプター戻して頂いて、もう一回ほめらじあを最初からゆっくり聴いて頂いて、先ほどの3問目が噛んでいるかどうか確認して頂けると嬉しいのですけれども」
この後風音様は本編でも「記憶にございません」「私の中では、おとぱら(乙女ちっく☆ぱらだいす)は無かったことになってます」「お前らのパソコンにウイルスを送ってやる~…大量になぁ」など、都合の悪いことは揉み消す方針に(笑)
まずはテレホンを使う風音様。
構成作家のF林さんと「5秒だけ」お話しできるのですが…これが大失敗。
風「あなたはかざねさんです、つかーど、えーとどんなつかちょっとまって、だけどちょっつーか、ごめんえーびーしーでぃーどれがいいですか@@;」
荻「は~いそこまで~♪」
風「こたえて~(汗)」
荻「え~噛み噛みの風音さん…一生のお約束も守れずボロボロでございましたけど(苦笑)」
ちなみに前回(Vol.2)の時も、全部言うことができませんでした。
やっぱり噛んでなんぼの風音ちゃん(ByPタン)です☆
今度はフィフティ・フィフティを使う風音様。
選択肢がCかDに絞られました。しかし…
風「A!!」
荻「(笑)…あの~……フィフティフィフティ使いましたよね?」
風「はぁ」
荻「何故消えた方にしようと?」
風「参考になりませんでした!」
荻「いやいやいや、あの~スタッフが用意したものでですね、CかDが正解ですという風にお伝えしてるんですけど」
風「いや、違いますね。違います( ̄ー ̄)」
荻「ちなみに何故Aにしたんでしょうか?」
風「え?だって焼肉をご馳走しておごっておけば次に仕事が貰えるかもしれないじゃないですか」
荻「なるほど…どちらかというとあの~、いわゆるこうS度的な所ではなく、そっちの方に進んでいるということで」
風「百万円を増やしたいんです!」
将来の貯蓄のためなら、多少の出費は構わないという風音様。
ファイナルほめほめ!
荻「正解!!」
風「やった~~~~!!」
荻「おめでとうございます!あなたは声優業界のSの頂点ではなく」
風「ん??」
荻「ドケチの頂点に立つことができました!」
風(笑)
荻「おめでとうございます、どうでしょうか?」
風「(笑)えー!?」
荻「あなたは業界の最高峰のドケチです!」
風「だって~!!お金好きだも~ん!(笑)」
風音様のユキチへの執念は、文句なしに声優業界最高峰でしょう(笑)
【風音のほめてくれ】
ほめらじCDを買った方はご存じかと思いますが、特別編では
現時点でVol.3を除き、風音様と荻さんも直接ほめます。
このコーナーでは、投稿者は必ずPタンです。
しかし今回のPタンの投稿内容は、叫び声だけ…
風「…何言ってんの?」
×今回の成長:-6億7543cm
最近のコメント