すっかり書くのが遅れてしまいましたが;
女主人公ルートは、既にクリアしています。
後半の分岐はifルート、59話終了時の選択肢は「全てが元通りになるのを望む」、
最終シナリオは「私の未来、みんなの未来」。
SRポイントは全部取り、全滅プレイも行わずに済みました。
【100%改造機体】
終盤はハードモードでも、1マップで500000~1000000近くの
資金を稼げるマップが多くなるので、思った以上に
フル改造できた機体は多かったです。
☆バルゴラ・グローリー(セツコ・オハラ)
やっぱり主役機はフル改造です。
セツコも最終的には不動のZEUTHのトップエースに。
それにしても、あちこちで言われてる通りセツコはやっぱり不幸です(T_T)
スペシャルディスクでは、彼女の明るい未来も見てみたいです。
☆Zガンダム(カミーユ・ビダン)
今回はνガンダム以上に強かった印象です。
ザコ一掃・ボスキラー両方をこなせる万能機体に。
☆νガンダム(アムロ・レイ)
全体攻撃のフィン・ファンネルがザコ小隊の一掃に便利。
ボス戦ではややパンチ力不足な感は否めませんが
アムロには低コストの熱血や覚醒があるので、補うことは可能です。
☆∀ガンダム(ロラン・セアック)
完全な晩成型。ロランの気迫+魂の月光蝶は強すぎます。
撃墜数第2位はロランでした。
☆デスティニーガンダム(シン・アスカ)
インパルスのフル改造が引き継がれ、最初から恐ろしいまでの強さに。
幸いにも1周目でifルートに進めたので、終盤の長期離脱を
回避できたのも大きかったですね。
シンの魂+SEED+再攻撃『フル・ウェポン・コンビネーション』連発の
圧倒的な火力と言ったらもう…
☆インパルスガンダム(ルナマリア・ホーク)
ルナマリアは、シンの小隊と組ませて激励要員として
使うことが多かったですが、全体攻撃が移動後に使えない
デスティニーの欠点を小隊攻撃でカバーする重要な役を担って貰いました。
☆ソルグラヴィオン(天空侍斗牙)
ゴッドグラヴィオンの合神に惹かれたのですが、途中でなくなったのが
色々な意味で残念(本来なら喜ぶべきなのですが)。
しかし、スーパーロボットの魅力を存分に伝えてくれる機体でした。
6人乗りで、機体性能も申し分のない超一流の小隊長機。
『熱血』+『直撃』+『グラヴィトンノヴァ』や、『熱血』+『覚醒』+『超重剣』連発など
ザコ・ボス問わずあらゆる場面で大活躍してくれました。
☆ゴッドΣグラヴィオン(サンドマン)
参入が非常に遅いですが、サンドマンが『愛』と『魂』を併せ持っており
爆発力はソルグラヴィオンに引けを全く取りません。
この性能で小隊員はもったいなさ過ぎるので、フル改造して小隊長に。
それにしても…サンドマン…なんでこんなに目立ちまくってるんだw
カットインがやたらと多く、指令ポーズも格好良すぎです。
強くて、笑いも取れるという素晴らしい方でした♪
☆オーガス(桂木桂)
主人公分岐で中盤長期離脱したのが痛かったですが、
全体攻撃の性能が抜群で、後半はオーガスIIとの合体攻撃で
単体攻撃も強化されます。隊長効果も大抵は有利に働きます。
☆ジンバ(サラ・コダマ)
修理装置とフォトンマットがあり、サラの精神コマンドも
『応援』『加速』『愛』など充実しています。
基本的に小隊員として使うことが多いのですが
射程が短すぎるのが玉に瑕…
☆カオス・カペル(ツィーネ・エスピオ)
最終話直前の加入の割に、機体性能は低いです。
…が、着弾型MAPW『ミラージュ・ライトニング』の使い勝手が抜群。
ザコ殲滅のスペシャリストとして、存分に活躍して貰いました。
なお、フル改造は最終話後半に入ってからです。
ニルヴァーシュspec2は、セブンスウェルが凶悪な性能ですが
結局41話と49話以外では使わなかったですね。
終盤カオス・カペル加入までのザコ潰しは、熱血(魂)+直撃+全体攻撃や
∀のMAPW版月光蝶、アーガマのメガ粒子砲がメインでした。
どうやら、ベストエンドのようですが…
「エンディングで、セツコの状態はどうなったのか?」
「殆ど断片的にしか語られなかったアサキムの設定は?」など
最後まで物語を進めても、明かされなかった部分が多かった気がします。
Zの続編や、OGシリーズでの展開が予想されますね
(Zのスペシャルディスクは、既に発売決定していますけど)。
まだ男主人公ルートに、黒歴史エンドも残ってますが…
とりあえず、スパロボZのエントリーは一区切りにさせて頂きます。
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